るいちゃんぱぱの洋楽日記Ⅱ

~大好きな音楽を1曲ずつ~
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In The Court Of The Crimson King - King Crimson (1969)

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イギリスのバンド キングクリムゾン
アルバム『 In The Court Of The Crimson King 』
(邦題 クリムゾン・キングの宮殿 )に収録され
シングルカットもされています。

邦題は「クリムゾン・キングの宮殿」

リードヴォーカルは、後にEL&Pを結成することとなり
また、先日他界されたグレック・レイク
〝クリスタルボイス〟と評された
グレックの繊細で美しい歌声と壮大なアレンジは
ロックファンの心に
大きなインパクトを刻んでいます。




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Comment

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このアルバムは、1曲目はかなりヘビーな曲ですが
全体的にはグレックレイクの歌が良い感じで歌ってますね。

最近亡くなり寂しい限りですが、70年代の活躍していた
アーティストが今年は沢山亡くなり自分も歳をとったなあ
と実感しているこのごろです。
2016年12月18日(Sun) 09:47
ララキラリ父さん さま
編集
ララキラリ父さん、こんばんは。
コメントありがとうございます♪

そうですよね
アルバムのオープニングこそヘビーですが
その後は、ひたすら抒情的で美しい楽曲が
並んでいますね。

イエスのクリスといい
ELPのキース、そして今回のグレック
永遠に現役を続けてくれるような
そんな感覚でいましたが…

洋楽ファンになったのが10代の頃ですから
やはり年月の積み重ねを感じてしまいますね(^^♪
2016年12月18日(Sun) 17:51
編集
EとLが続けて亡くなられたのは大変残念です。
あのボーカルとベース、そして”賢人”
偉大な音楽はずっと残るんでしょうね
2016年12月20日(Tue) 22:00
編集
こんばんは。

ちょっと苦手意識のあったELPですが
もしかしたら、他のプログレバンドよりも
沢山聴いていたような気がします。

唯一無二の偉大なバンドであると
あらためて思いました(^^♪
2016年12月21日(Wed) 19:30












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