るいちゃんぱぱの洋楽日記Ⅱ

~大好きな音楽を1曲ずつ~
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Cause We've Ended As Lovers - Jeff Beck (1975)

jb-lovrers97PNG.png

以前、イギリスのギタリスト ジェフ・ベック
アルバム『ブロウ・バイ・ブロウ』に収録されている
インストゥルメンタル曲
邦題「哀しみの恋人達」を記事に取り上げました。

その時に、いくつかジェフ・ベックの動画を
眺めていたのですが
ジェフと共演する若い女性ベーシストのプレイに
目が釘付けになりました。

そのベーシストは、
オーストラリア出身で1986年生まれの
タル・ウィルケンフェルド(Tal Wilkenfeld)さんというかたです。

曲のなかばのベースソロでは
彼女のプレイにジェフもご満悦で

私も彼女の笑顔に
本当に音楽って素晴らしいなぁと
感動してしまいました。


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Comment

No title
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しっとりとした曲で
よくあれだけ動きがありつつも滑らかなフレーズを紡ぎだせるもんですね。

笑顔も素敵でした!
2016年09月20日(Tue) 20:40
No title
編集
こんばんは。

本当に見事なベースプレイですよね♪
こんなふうにベースが弾けたなら
気持がいいでしょうね。

ジェフ先生が満面の笑みになるのも
無理もないですね(^^♪
2016年09月20日(Tue) 21:01












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