るいちゃんぱぱの洋楽日記Ⅱ

~大好きな音楽を1曲ずつ~
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In The Dead Of Night - U.K. (1978)

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イギリスのバンド UK の
アルバム『 UK 』(邦題 憂国の四士)の
オープニングナンバーとして収録
また、シングルとしてもリリースされています。

邦題は「イン・ザ・デッド・オブ・ナイト」

元キングクリムゾン〝魅惑のイングリッシュボイス〟
ジョン・ウェットン(ボーカル/ベース)

イエス、キングクリムゾン
〝Bの文字がプリントされたシャツが良く似合う〟
ビル・ブルーフォード(ドラムス)

カーヴド・エア〝天才美少年〟
エディ・ジョブソン(キーボード/バイオリン)

元いろんなバンド〝ギター渡り鳥〟
アラン・ホールズワース(ギター)

最強メンバー4人による緻密でスリンリングな演奏に
ただただ圧倒されるばかりです。
ジャズ・ロックの印象が大きいのですが
とてもキャッチーでもあり、唯一無二のUKサウンドと
呼べるのではないでしょうか。




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イギリス UK | Comments(2) | Trackbacks(-)

In The Court Of The Crimson King - King Crimson (1969)

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イギリスのバンド キングクリムゾン
アルバム『 In The Court Of The Crimson King 』
(邦題 クリムゾン・キングの宮殿 )に収録され
シングルカットもされています。

邦題は「クリムゾン・キングの宮殿」

リードヴォーカルは、後にEL&Pを結成することとなり
また、先日他界されたグレック・レイク
〝クリスタルボイス〟と評された
グレックの繊細で美しい歌声と壮大なアレンジは
ロックファンの心に
大きなインパクトを刻んでいます。




Every Breath You Take -The Police (1983)

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イギリスのバンド ポリス のアルバム『 Synchronicity 』
(シンクロニシティー)に収録され
シングルとしても英米のヒットチャートで1位を記録しています。

邦題は「見つめていたい」

3人編成という最小人数のバンド構成のためか
感覚的に尖がった印象の楽曲が目立つポリスです。
でも、この曲に関しては邦題の効果もあり
温かみのある曲として心に響いてきます。



Twilight - Electric Light Orchestra (1981)

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イギリスのバンド エレクトリック・ライト・オーケストラ
(E.L.O.) のアルバム『 Time 』(邦題 タイム )に収録され
シングルとしてもリリースされています。

邦題は「トワイライト」

日本ではドラマのオープニング曲として
使用されてから、地下鉄や電車のシーンの
BGMとして耳にする機会が多くなりました。