るいちゃんぱぱの洋楽日記Ⅱ

~大好きな音楽を1曲ずつ~
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Live And Let Die - Guns N' Roses (1991)

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アメリカのバンド ガンズ・アンド・ローゼズ のアルバム
『 Use Your Illusion I 』(ユーズ・ユア・イリュージョンI)
に収録され、シングルとしてもヒットを記録しています。

邦題は「リヴ・アンド・レット・ダイ」

この曲はポール・マッカートニー&ウイングス
1973年発表のシングル「007 死ぬのは奴らだ」のカバーです。

ほぼオリジナルに近いアレンジであること
そして、ガンズ・アンド・ローゼズが取り上げたことにより
さらにこの曲にスポットライトが当たったことに
ポールファンとしてはとても嬉しく感じます。




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Separate Ways - Journey (1983)

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アメリカのバンド ジャーニー のアルバム
『 Frontiers 』(邦題 フロンティアーズ)に収録
シングルとしてもリリースされヒットを記録しています。

邦題は「セパレイト・ウェイズ」

もうすぐWBC(ワールド・ベースボール・クラシック)が
開催されるとあって、ニュースのスポーツコーナーなどで
1日に何度も耳にしましね。

歌詞の内容からすると
この曲は失恋ソングのようですが
WBCのテーマソングといったら
この曲以外にはありません。

頑張れニッポン!!




Go Your Own Way - Fleetwood Mac (1977)

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イギリスのバンド フリートウッド・マック
アルバム『 Rumours 』(邦題 噂 )に収録され
シングルとしてヒットを記録しています。

邦題は「オウン・ウェイ」

リンジー・バッキンガムと歌姫スティーヴィー・ニックス
そしてクリスティン・マクヴィーの3人によるハーモニーの
絡み合いが素晴らしいアップテンポな曲です。

アメリカのバンドという印象が強いのですが
結成はイギリスのようです。



My Sharona - The Knack (1979)

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アメリカのバンド ザ・ナック のアルバム『Get the Knack』
(ゲット・ザ・ナック)に収録され
シングルとしてもアメリカのチャートで1位を獲得するなど
大ヒットを記録しています。

邦題は「マイ・シャローナ」

初期ビートルズの雰囲気を感じさせ
一発屋の印象を感じさせるバンドですが
この曲の持つ、歌声・メロディ・演奏…
全てにおいて与えたインパクトは絶大なものがあります。




Let's Go - THE CARS (1978)

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アメリカのバンド カーズ のアルバム『 Candy-O 』
(邦題 キャンディ・オーに捧ぐ)に収録され
シングルとしてもヒットしています。

邦題は「レッツ・ゴー」

小気味よいテンポのロック曲ですが
テクノっぽい味付けが楽しいですね。



I Saw The Light - Todd Rundgren (1972)

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アメリカのミュージシャン トッド・ラングレン
アルバム『Something/Anything?』(サムシング/エニシング?)
に収録されシングルとしてもヒットしています。

邦題は「瞳の中の愛」

2016年リンゴ・スター&ヒズ・オール・スター・バンド
のジャパンツアーに同行しているトッドですが
そのセットリストにも入っています。

どちらかというと淡々とした曲調ですが
聴いているうちにクセになってしまうような
魅力を持った不思議な曲です。




Hard Luck Woman - KISS (1976)

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アメリカのバンド キッスのアルバム
『 Rock and Roll Over 』
(邦題 地獄のロックファイアー)に収録。
シングルとしてヒットを記録しています。

邦題は「ハード・ラック・ウーマン」

ポール・スタンレーがロッド・スチュワートに
歌ってもらおうと作った曲だそうです。
ピーター・クリスがリードボーカルを担当していますが
まさにロッド・スチュワート調の仕上がりですね。




Now and Forever - Richard Marx (1994)

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アメリカのシンガーソングライター
リチャード・マークスのアルバム『 Paid Vacation 』
(邦題 ナウ・アンド・フォーエヴァー)収録で
シングルとしてもヒットしています。

邦題はアルバムと同じく
「ナウ・アンド・フォーエヴァー」

アコースティック演奏をバックに
切々と歌われています。

瑞々しく美しい名バラードです。




Europa - Santana (1976)

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メキシコ出身のギタリスト カルロス・サンタナ
を中心としたバンド サンタナ のアルバム 『Amigos』
(アミーゴ) に収録されています。

サブタイトルとしては
Earth's Cry, Heaven's Smile とクレジットされています。

邦題は「哀愁のヨーロッパ」

官能的なギター、泣きギターといえばこの曲。
哀愁のインストゥルメンタル・ナンバーです。





This Masquerade - Carpenters (1973)

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アメリカのデュオ カーペンターズ のアルバム
『 Now & Then 』(ナウ・アンド・ゼン)に収録で
シングルのB面としてもリリースされています。

邦題は「マスカレード 」

オリジナルはレオン・ラッセルによるもので
ジョージ・ベンソンなど、沢山のカバー作品がありますが
私はカレンのバージョンが1番のお気に入りです。




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