るいちゃんぱぱの洋楽日記Ⅱ

~大好きな音楽を1曲ずつ~
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Cause We've Ended As Lovers - Syreeta Wright (1974)



アメリカのアーティスト シリータ・ライト
アルバム『Stevie Wonder Presents Syreeta』
(スティーヴィー・ワンダー・プレゼンツ・シリータ)に収録。

邦題は「哀しみの恋人達」で
作詞、作曲、プロデュースは、シリータの元夫
スティーヴィー・ワンダーが担当しています。

この曲は後にジェフ・ベックにより
インストゥルメンタルとしてカバーされ
広く知られることになります。




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Cause We've Ended As Lovers - Jeff Beck (1975)



イギリスのギタリスト ジェフ・ベック
アルバム『ブロウ・バイ・ブロウ』に収録されている
インストゥルメンタル曲。

邦題は「哀しみの恋人達」で
作者はスティーヴィー・ワンダーです。

ちなみにアルバムの邦題は『ギター殺人者の凱旋』という
すごいタイトルが付けられています。

スティーヴィー・ワンダーの元奥さんシリータ・ライト
1974年に発表したボーカルバージョンも素敵です。




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